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ハッピー・グローバル ご留学ドットこむ。事業部
和歌山本部:0736-62-4415
(平日:午後1時~9時)

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アカデミック留学(18歳未満)

18歳未満の留学だけでも沢山の選択肢があり、値段も様々に設定されています。
ご留学ドットこむ。は、将来に役立つ留学を前提に、安定した資格、交流の場を提供しているイギリスのセカンダリースクールに特化して、皆様に情報をご提供しています。
 

イギリス留学の特徴は様々ありますが、

=歴史に培われた学習体制
=世界ランク上位の大学への進学
=イギリス・ヨーロッパをはじめ全世界からの留学生
などは、特筆できる分野だと思います。
 
昨今は、コスト面ばかりを重視し、イギリス以外の英語圏への進学を決められる方も多いですが、『将来への投資』の観点からじっくりお考えいただくと、自ずと良い結論が見えてこられると思います。
例えば、海外での大学修了までを視野に入れるのであれば、イギリスの国立大学は世界ランキング上位校が日本に比べて圧倒的に多いので、レベルの高い卒業資格を獲得できます。また、大学進学前の終了成績は、日本のトップ大学も認識しているものが殆どで、帰国子女枠での入学も見込むことができます。
 

様々な期間のご提案

1ターム~ 
まずは、1タームの留学を受け付けているセカンダリスクールがあります。初めての海外で不安が多いと悩んでいる場合は、この1ターム留学やサマーコースがお勧めです。英語力が低い場合は英語メインでじっくり学習できる体制が整っている学校も多くあります。
サマーコース
夏の短い期間を有意義にイギリスで過ごすことができます。
学校の直接運営のコースと、短期教育に長けた私立語学学校が運営するコースがあります。イギリスにいかれたことがなかったり、留学に不安な皆様はこの時期に短期のプランを立てられ、お試し留学をされることもお薦めです。
1年以上
通常は、最短期間を1年と設けている学校が多く、16歳以上は、Aレベル(またはIB)の学習を目指されると、イギリスは元より世界の大学への進学が期待できます。Aレベルは17歳からなので、16歳から英語強化&17歳からAレベル(またはIB)を目指すなど計画的に学習を進めることも理想的です。
 

 

1年以上の留学を見据えられる皆様

15歳~ GCSE または iGCSE

GCSEで様々な分野の学習を通して、自分自身どのエリアの学習があっているかなどを考慮することができます。低年齢で渡英するほど難関セカンダリースクールへの入学が可能になり、その進学によって難関大学への進学をめざすことができます。iGCSEは、留学生向けに開発された1年のコースで、

16,17歳~  Aレベル または IB(International Bacaloria)

高等学校在学で、16,17歳ならAレベルやIB(International Bacaloria)を受講しましょう。2年間のこのコースで好成績を収めると高いレベルの大学進学ができます。また、この資格は世界的に認知されているので、日本を含むイギリス以外の国の大学への進学にも利用できます。
AレベルとIBは、特徴が違うため、自分の性格や興味に合わせてどちらのコースを受講するかを決められると有利に働きます。現在、一般的にAレベルのほうが日本人に有利だと言われています。
 

イギリス大学進学を見据えるなら
3つの選択肢

AレベルまたはIBコース受講での大学進学 (2年)

上記にも記載している2年のコースの成績で大学進学先が決まります。

大学進学準備コース (1年)

高等学校を卒業した生徒は、大学進学準備コースへ。
イギリスの大学は、3年で過程が修了するものが多く、準備コース含めて4年で大学レベルを修了できます。大学進学準備コースは戦略的に行いましょう。準備コース選びを間違えると、大学進学が難しくなります。

大学付属の大学進学準備コース (1年)

高等学校の評定が4.0以上あれば、難関大学の準備コース進学で、同校のコース入学を目指すことができます。ただこの入学方式はボーダーが高いため、戦略的に進学をコーディネートすることが得意な私立学校の大学進学準備コースを受講し、難関大学を目指すことがお薦めです。

ご注意

1年の大学進学準備ご希望の場合は、
※オックスフォード大学やケンブリッジ大学など一部の最上位校は、現時点では大学進学準備コースからの入学はできません。同校への進学をご希望の皆様は、AレベルまたはIBを好成績で修了する必要があります。
※上記のコースの入学条件の英語が満たない場合は、半年から1年の英語コースを現地で受ける必要があります。もちろん、日本でその条件まで頑張ることもできます。
※各コース進学前の学習準備に特化した学校もございます。各生徒の個性に応じてのご提案になりますが、十分な準備のもと好成績を目指す方法もあります。
 
お問い合わせは、こちら